月草雑記帳

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五宝文字と時空終着駅


超・電王&侍戦隊捏造 五宝文字と時空終着駅 『受け継いできた秘密の力』


2日置きくらいに更新できたら良いな~と思ってますリオンですこんばんは。
このコラボ捏造、考えてるうちにいつのまにかいろんなキャラクターが通りすがるものになってしまいました(苦笑)。実は私が見たことのないキャラまで出てきてます。ごめんなさい。一応調べてから書いてます。「あまりにも違うよ!?」って場合以外スルーでお願いします。


とは言ってもなんの説明もなしというわけにはいかんでしょうし、軽く前回のキャラクターをば。
未読の方は回れ右ですよ。


まず、獅子走。2001年放送「ガオレンジャー」のガオレッドです。最初の4話+ゴーカイのイメージで書きました。獣医さんなので折神の定期検診に来てもらいました。ちなみにこの裏設定は去年「影侍」書いた時からあったりする…。
そして相良鉄幹。通称テツ。2004年放送「デカレンジャー」の追加戦士、デカブレイクです。本当に通りすがっただけになってしまって申し訳ない…本当は「ナンセンス!」くらい言わせたかったんだけどな…


とりあえずこの二人ですかね。終わるまでにどれだけ出てくるのかイマイチ把握し切れてませんが(人数多すぎる…)、メインはあくまであの2作品ですから!
それでは、興味のある方のみどうぞ。






『受け継いできた秘密の力』


「全員揃ったところで、本題に入る。」
 志葉家の屋敷の客間に、流ノ介、茉子、千明、ことは、源太がいつもの席に座る。上座には勿論丈瑠と薫、そして部屋の隅には侑斗とハナ、イマジン五体が座っていた。
「大まかな内容は伝えてあるが…デカレンジャーからなるべく戦力を高めておいてほしいとの要請が入った。」
 丈瑠の言葉に千明が腕を頭の後ろに組む。
「しかしさ、俺等これ以上集まりようがなくね?」
「こら千明!なんという事を」
「まあそれもそうよね。これ以上呼ぶ相手も居ないし。」
「殿さま、どないしはるんですか?」
 流ノ介の言葉を無視し、侍達が会話を続けて行く。
「確かに人手はこれが限界だ。だから力を増やそうと思ってな。」
 薫が不敵に笑い、丈瑠は小さくため息をついてから二つの箱を取りだした。
「なんだ、その箱?」
「これは文房五宝のうちの二つ、『不死鳥の羽根筆』と『雪墨』だ。」
「文房五宝って…確かモヂカラを高める道具だよな。」
 源太の言葉に丈瑠が頷く。
「そうだ。残りの道具…『真空の文鎮め』『竹葉花紙』『麒麟の角硯』を集めることで強力なモヂカラを使う事が出来る。」
「なるほど。それで戦力を増やそうって訳ね。」
「ああ。」
「ほんで、他の宝っちゅうんわどこにあるんや?」
「僕達も手伝うよー、ね?」
 キンタロスとリュウタロスの言葉に、薫がにっと笑う。
「その言葉を待っていた。『竹葉花紙』を手に入れるためにお前たちの力を借りたい。」
 侑斗が眉をひそめる。
「協力?お前達にそんなのいるのか?」
「ああ…協力がなければ、下手をすると一世紀くらいはかかるかもしれない。」
 丈瑠の言葉に千明が疑問の声を上げる。
「どんだけ難しいんだよ!?」
「難しいというか、タイミングがな。その点、時を超える電車があればタイミングを自力で合わせられる。」
「なるほどね。」
 茉子が頷く。丈瑠は千明の方を見た。
「これは『木』のモヂカラを持つお前に頼みたい。いいな?」
「…へいへい。何すればいいんだよ?」
「竹を使って紙を作ってくれ。」
 丈瑠の言葉に千明はきょとんと瞬きする。
「竹紙ってことか?あれ、そんなに高級品じゃないだろ。そんなんでいいのか?」
「ああ。ただし、中に摘んだばかりの竹の花を混ぜる必要がある。」
「竹の花?…見たことないけど。」
 視線を感じ、千明の問いにことはが答える。
「えっとな、竹って花が咲いたらそのまま死んでまうねん。花が咲くのは60年に一度とか100年に一度とか言われとって…せやから、いつ咲くんかわかれへんねん。時間移動できる言うても、どの時代に行ったらええんやろう。」
「へー。…てか、ことはの家って竹細工やってんだよな?」
「え?せやで。それがどないしたん?」
「…竹の花がいつ咲くか、とかわかんねえの?」
「…うちの竹?」
 しばらく考えて、ことはが手を打つ。
「あ、そっか。千明頭ええなあ。」
「…まあいいや。で、わかんねえの?」
「えっと…確かうちが小さい頃に一回咲いたってお姉ちゃんに聞いたけど…確か…うちが七歳の時やったと思う。」
「てことは…1999年か。…じゃ、その時間に行く必要があるってことだよな?」
「待て千明。別にことはの家の竹である必要は」
「ねぇけど他に竹の花もらえるところなんて俺知らねえもん。花織のトコなら『志葉家からの使いで』とか言っときゃなんとかなるだろ。」
「そんなん言わんでもあげるで?」
「あーのーな、ことは。お前が小さい頃に行くんだから。いくら自分の家だって言っても勝手に取っちゃまずいだろ。」
「あ、そっか。うち、七歳やねんやった。」
「…話はまとまったな?」
「…ま、なんとかな。時を超える電車、借りて良いのか?」
 千明が侑斗を見る。侑斗はしばらく考えて頷いた。
「多分な。オーナーに聞かないとわからないけど…」
「ま、なんとかなるんじゃねえのか?」
「うん、きっと大丈夫だ!」
「よし、では次。『真空の文鎮め』についてだ。」
 薫の言葉に丈瑠が資料を広げながら言う。
「これは茉子、頼む。」
「オッケー。で、何すればいいの?」
 丈瑠が資料をパラパラと見ながら僅かに顔をしかめ、答える。
「『真空の文鎮め』については特に記述が少ないんだ。」
「そうなのですか?」
「なんて書いてあるんだ?丈ちゃん。」
「損傷が激しくてはっきりとは読めないが…だいたい要約するとこうなるな。」
 一息吸って、丈瑠が凛とした声で答える。
「真空より舞い降りし塊にモヂカラを込めて創造した、と。」
「…なんだそれ。」
 モモタロスの言葉にキンタロスが頷く。
「さっぱりわからんな。」
 うーん、と悩む一同に、侑斗がさらりと答える。
「真空…宇宙から落ちてきた塊ってことは、隕石だろ。」
 しばらく沈黙があり、流ノ介が口を開く。
「…まあ、確かにそうだな。」
 千明が頷く。侑斗は顎に手を当てて呟いた。
「この辺りで隕石がありそうな場所は…」
 侑斗に全員の視線が集中する。しばらく黙った後、顔をあげる。
「天ノ河学園が近い。あそこは宇宙関係に長けてるからな、もらえるかどうかは別として、隕石くらい置いてあるだろ。」
「…詳しいな、先生。」
「侑斗は星が大好きだからな!」
「なんていうか、意外なところで役にたつもんだね。」
「…うるさい。」
 ふい、と顔をそむけて侑斗が答える。
「侑斗は照れやだからな」
「デーネーブー!余計なこと言うな!」
「うわあ!侑斗、人の家だから落ちついて!」
「…じゃあ、真空の文鎮めについては茉子と侑斗に任せる。それから流ノ介、お前も手伝ってやってくれ。」
「オッケー。」
「はっ。」
 侑斗とデネブのじゃれあいを無視し、侍達は淡々と計画を立てて行く。
「最後は『麒麟の角硯』だ。これは文字通り麒麟という生き物の角を硯の形に加工したものであるらしい。」
「きりんって…動物園におる首が長い動物ですか?」
「角なんてあったっけ?」
ことはと千明の言葉にキンタロスも首を傾げる。
「あったとしてもだいぶ小さいで。そんなんで硯になるんかいな。」
「…その麒麟じゃない。」
 三人の会話に軽く頭痛を覚えながら丈瑠が答える。
「空想上の生き物の方の麒麟だ。」
「空想上の生き物…ですか?」
「元々は中国で考えられたやつだな。体型は鹿、蹄が馬、尻尾は牛に似てて、頭に一本角、そして全身から五色の光を放つ…だったっけな。」
「へぇー。源さん物知りやわ。」
「まあな。で、それどうやって手に入れるんだ?」
「そうだな。麒麟イマジンがいるならとにかく、空想上の生き物なんて捕まえようがないだろ。」
「鬼の角じゃだめなの?」
「小僧!何俺の角折ろうとしてやがる!そんなこというならテメエの角こそ取りやがれ!」
「ちょっと先輩もリュウタもやめなよ。麒麟の角が必要だって言うのに鬼も竜も関係ないじゃない。」
「一応伝説上じゃあ麒麟は聖人が現れる前触れとして語られてはいるけどな。」
「聖人?そんな曖昧な事言われてもな…」
「わかったぞ!殿がお生まれになる直前にいけば」
「流ノ介!」
 重い声で丈瑠が流ノ介を静止する。
「…ま、とりあえずそれは後回しだ。」
 薫が不意に資料を閉じ、笑う。
「まずは『竹葉花紙』と『真空の文鎮め』を確実に手に入れる。二手に分かれて探すんだろう、その間についでに麒麟も探しておけ。もし見つけたら間違いなく角を手に入れろ。それでいいらだろう、丈瑠。」
「…はい。」
 勢いに押され、丈瑠が侍達を見る。侍達はそれぞれに頷いた。
「俺と千明、それにことはは時を超える電車で過去へ行く。茉子と流ノ介と源太は隕石を頼む。」
「丈瑠。」
 薫の声に丈瑠が不思議像に薫を見る。
「母上は屋敷で待機を」
「ああ、わかっている。…丈瑠。不死鳥の羽根についてだが…少し、改良したい。源太を借りてもいいな?」
「改良…ですか?」
「ああ。少し考えが有る。」
「…源太。」
「了解。俺にできそうなことなら任せとけって。」
「…ハナ、と言ったな。おまえも屋敷にいないか?少し、聞きたい事が有る。」
 それまでずっと黙っていたハナは驚いたように顔をあげ、少し迷って頷いた。
「…うん。」
「よし。では先生、そちらはどうする?」
「…デネブ、お前はモモタロスとキンタロスと一緒に過去へ行け。」
「ま、そんなこったろうと思ったぜ。」
「侑斗は紙より隕石の方が好きだもんね。」
「しっかり役割果たしたるで…がーっ。」
「ちょっとクマちゃん寝ないでよー!」
「ようし、俺も侑斗の代わりに頑張るぞ!」
 わいわいと騒ぎだしたイマジン達に若干の不安を感じるものの、侑斗は発言を取り消すことなく丈瑠を見た。
「チケットだけは渡しておく。ただ、これはただの乗車券だ。望んだ時間に行けるかは…正直、わからない。」
「ああ。わかった。」
 侑斗から小さなカードを受け取り、丈瑠は全員を見た。
「必ず手に入れる。いいな。」
「はい!」
 それぞれは頷き合って、屋敷の外へと走り出した。

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~ Comment ~

深い…。 

 これは良太郎がいない世界ですな?う~む深い。
しかし全く良太郎が出ないのは(まぁ仕方ないけど)切ないなぁ…。

 くっ!このハイクオリティは何かしら…。
今の暁に足りないもの…それはクオリティv-353
リオンさんちょっとわーけーてv-356

暁さんへ 

コメントありがとうございます!なんだかとってもお久しぶりな気分です!別館も時々お邪魔してます~(ここに書くな)。

クオリティはないですよ~。なんか最近焦って書いちゃって自分でもよくわからないものになってる感クライマックス…ううむ…こんなんじゃだめだなあ。
そして全然関係ないのですが、今日ちょっとしたパーティーを見ました(参加はしてない)。「ああ、殿とか有閑とかの上流階級はこんな事をしてるんだな…」と思った自分は末期だと思います!
それでは、よろしければ続きもどうぞお付き合いください。ありがとうございました!

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暁さんへ 

コメントありがとうございます!

パーティーシーン、困りますよね。まさに別世界!って感じです。どんな会話してるのか見当もつかない…
ちなみに私が見たことあるパーティーは指定席性のが多いです。ちなみにこの間観たパーティーはなんかの受章
パーティーでした。

「光」と「影」読みましたよ~(ここに書いてどうする)。お父さんsが可愛かったです。
次世代編も楽しみです(だからここに書くなと)!

管理人のみ閲覧できます 

このコメントは管理人のみ閲覧できます

暁さんへ 

コメントありがとうございます!

そうなんです、丸いテーブルがいっぱいあって、席が決まってるんです。まあ宴もたけなわになれば移動するのかもですが…私もパーティ=立食なイメージです。行ったことないとそうなりますよね!

宣伝ガンガンしてくださって結構ですよ~?
だって素敵捏造ですから!お父さんs素敵。

別館もちまちま楽しませていただいております。いやだからここに書くなよ私…。
そして私も結構手が止まってしまってますよ~想像力不足だ…

コラボ要請ですか、すごいですねー。
ネットだと顔も素性もわからないですから、多少の交流がないとちょっと慎重になるくらいがちょうどよさそうですよね。ちなみに私はリンク貼ってもいいか聞くだけで命がけです!
コラボ…やってみたいなあ。暁さんが物凄く暇になったらやりませんか~(笑)。できればウチの次世代編始まってから(何年かかるんだよ!?)、次世代同士の交流とか面白…なんでもないです。

今後とも疲れ果てない程度の交流をどうぞよろしくお願いします…ってなんだか前向きなんだか後ろ向きなんだかよくわからない発言ですね…。失礼になってたらすみません。
続きも頑張ります!

たびたび失礼します~。 

 丸いテーブル…もうそれは披露宴ですねぇ。
やっぱりこの辺りでお育ちがしれてしまいますわね(^^ゞ

 もう最近コメント欄は暁とリオンさんによる私信欄になってますが
いやはやお恥ずかしい限りです。
URLを毎回さらしてないのがせめてもの良心ってもので。

 別館にもご来訪ありがとうございます!
最近はもっぱらあっちのほうばっか書いてて…ねぇ。

 コラボ要請には、暁も驚いたんですよ。
暁もリンクのお願いだけでもう心臓止まりそうですよ。

 どう頑張ってもリアルには会えない訳ですから(暁は田舎在住)
それはいいんですけどどんなサイトを運営してるのかすらわからないって
やっぱり怖いですよね。
向こうはこちらの頭の中見ててもこっちは知らないって感じですもの。

 リオンさんとならコラボ楽しそうですね~!
でもリオンさんのクオリティに暁がついて行けるのか!?
暁は貧乏性なので、すごく暇にはいつまでたってもなりそうにないですけど
そうですね…リオンさんが就職決まったら!

 あ…もっと大変になるかぁ…。
シンケン10周年!とか?(笑)何年書いてんだって話ですね。
暁はこれから年取ってくだけですけど、リオンさんはリアルが大変ですよ!(笑)
就職して結婚して…子供産んで!?いらん世話ですな。

 ぼちぼちと末永くお付き合いのほどよろしくお願いします!
旦那に「リアル女子大生のお知り合いができた!(^^)!」と言ったら
「すっげー!」と尊敬の目で見られました。
あいつナニ考えてんだ。続きも楽しみにしております!

暁さんへ 

コメントありがとうございます。
披露宴…一回だけ行ったことがある…気がする。小学生の時だったかな…ほとんど覚えてないですね…。

私信欄でもいいんじゃないですかねえ…
いっそURLを載せても!ただ、私は携帯から暁さんのサイトに毎日お邪魔してますので、載せてもらえなくても大丈夫です^^

別館もおもしろくて好きです。有閑はカップリング考えたことないので新鮮です。…というか別館のお陰でちょっと捏造考え付いてしまった…(え)

そうですよねえ、会うというのは本当に偶然が重なったりすごく努力しないと難しいです。それでもネットでおしゃべりしているのであまり距離は感じませんが(汗
お互いの頭の中(=サイト)をさらけ出して、それでも…と思うならコラボとかおもしろそうだと思います。あくまで個人的な意見ですが。
暁さんの甘さとクオリティにはついて行けない自信がありますが、就職決まったら…ということですのでそれをご褒美にシュウカツ頑張ろう…頑張るんだ私!

いやいやいや!まだまだ人生これからですよ!
私もこれからまだいろんな社会に出て行かないとだめですね…びくびくです。とりあえず…就職して…彼氏欲しいなあ(切実)。

こちらこそよろしくお願いします!
リアルじゃなければどんな女子大生なんだろう…としばらく考えましたリオンでした!!旦那様にお会いしたら…「え。これ?」みたいな雰囲気になる自信があります!

NoTitle 

 リオンさんが披露宴に参加するようになるのはこれからですねぇ。
暁はこれからは間違いなく冠婚葬祭不幸ごとの方が
列席増えると思いますけど(^^ゞ

 携帯から…?便利な世の中ですな。でも暇つぶしにちょうどいいのかぁ。
最近なぜかどちらもご来訪者が多くて、ありがたいやら恐ろしいやら。
小心者の暁は震え上がっております。

 別館にもご来訪ありがとうございます~。
シンケンと有閑全く読者層が違うと思うのと、暁のサイトは基本反応が少ないので
面白いと言っていただけてちょっと安心したというかなんというか…。
別館のおかげで思いついた捏造…うわぁ何なに?ちょー気になるんですケド…。

 確かにネットでこうしてる分にはまったく距離も年齢差も感じないです。
これがきっとネットのいい点だと思うんですよ。
 
 リアルだと絶対お互いに話しかけたりしないし、目も合わせないと思いますよ(^^ゞ
現役女子大生をガン見してたら袋叩きにあいそうですもの(゜.゜)
暁の文章に甘さ…?どこに?(笑)
こんなヤツとのコラボで就活乗り切れるんならいくらでも書きますよ!(笑)
だから負けずに頑張れ~!!

 いろんな世界が待ってる、選べる年齢というのはあまりありませんぜ、お嬢さん(-。-)y-゜゜゜
男だってこれから選び放題。(なんとなく…初代仮面ライダーな気分)
選んでしまった後の暁としては…あ、これ以上書くと旦那にしめられる(^^ゞ
創作を許してくれてるだけでありがたいと思わねば。

 さて…暁も書かなきゃ…でもその前に晩御飯…。何にすんべ。
リオンさん作のナンを見てすげーと思った暁です。
絶対揚げ物の方が簡単だよ~!?ホワイトソースより!絶対!!

暁さんへ 

コメントありがとうございます。

人生まだまだこれから…と信じていろいろやっていくしかないですね…頑張るです。

捏造劇場の来場者数は暁さんの実力ですよ!!もっと自信持っていいと思います。私にない甘さとか文章力とか…ねえ…。
別館のおかげで思いついた捏造はまあ短編ですが…もし良かったら書いてプレゼントしますよー相互リンク記念に(要らないよ!)。

そうですね、基本的に人見知りなのでおそらく話しかけるとかできないと思います(キリッ
結婚とか…夢のまた夢の話ですが(恋愛したことないからなぁ…)、とりあえず自分磨きした方がよさそうです。立派な大人にならねば!

ナンは簡単でしたよ。まあまあおいしかったです。
ホワイトソースもぬくめて混ぜるだけですから簡単ですよ~。揚げ物は油はねそうで怖い…。
では!

人生これからっ! 

 む~ん…暁の文章に甘さ…文章力…?
はてはてどの辺に~???
と思いつつ、別館の捏造読みた~いっv-353

 おばさんは図々しいのでおねだりをしてみました(^^ゞ
少しくらい遠慮しましょうよって話ですかね(-_-;)

 相互リンク記念に!?
じゃぁリオンさんの捏造の続きを暁が書きます!
おぉコラボじゃんか。なんかすげぇ。

 暁は中身はお年寄りなのできっかけがあれば話しかけるかもしれませんが
まず都会で生息できません。湿度が低すぎです、都会って。

 恋愛ってなんでしょうねぇ…(え?)
そんな事ほざいている暁でも結婚して三人の母なんですからリオンさんも大丈夫!(^^)!

 自分磨き・・・もなんなんでしょうねぇ…。
あ、これはダメな大人代表ですか。
まずいな…大人としての威厳を見せつけねば…ないか。

 とりあえず揚げ物は鍋の端から静かに入れる事がコツですな。
油の温度も気を付けましょう。跳ねるのが怖いからって放り込んだらさらに跳ねます。
あとはエビフライのえびのしっぽは半分くらいに切りましょう。
長いとその間に水分が入って油跳ねますよ(^^ゞ

オォォーーー!! w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w オォォーーー!! 

 あぁ…ごめんなさい…。
メールを受け取りました暁です。
ちょっと!!リオンさんったら!!もう…なんですか~ちょっとぉ。

 おばちゃん興奮しましたよ。血圧が上がりそうですってか上がっています。
夕ご飯の支度前にこんなにテンションあがってどうしましょう。

 はぁ…改めてありがとうございます。
もう…一気読みしました。
ホントは今夜はRの続きを夜書こうと思っていたけどリオンさんの続きをまず書こうと思います!
受け取ってね~!!あとこまごました事もメールで!ありがとうございました~!

暁さんへ 

コメントありがとうございますー!まとめて返信します!
いろいろ書くべきことはある気はしますが…とりあえず、魅野サイド素敵でした!台詞全部限定してしまってすみませんでした!!サイト(別館)に載せてくださっても私は構いませんよ~。…苦情が来ても知りませんけど…(こら)
あ、「リオンが書いて送りつけてきた」ということは明記しておくことをお勧めしますが。
記事にしてくださるならまた改めてコメントしにお邪魔しますね~。

えっとそれから…海老フライについてありがとうございます^^機会があったら挑戦します!
コメント返信貯めすぎて何を書いていいかわからなくなってしまった…!!すみませんです。

取り急ぎ…。 

 お礼までに参上しました!
いやいやセリフを勝手にお借りしてこちらこそ申し訳ないです。
魅野サイドとあった瞬間もうアレが…。一気書きで申し訳ないです。

 質問…ないですっ!あっごめんなさい。
もうリオンさんの本文を読むだけで楽しいので…。
脳内の裏設定がいっぱいあるってのがもうすげーって…。

 暁は打ち込んでるうちに「へーそうだったのか…。」と思うタイプ。
本館・別館ともにキャラたちの発言には一切暁の考えは反映されとりません…orz。

 そしてリオンさんからのすんばらしい贈り物は
明日以降アップさせていただきたいと思います。
掲載許可をいただきありがとうございました。
取り急ぎご報告まで。   暁 颯
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