月草雑記帳

特撮


天装戦隊の妙な文章的な。


ゴセイジャー、2話はちゃんと最初から見れました。私は。


…両親は半分寝ていて、妹さんは完全に寝ていたそうです。シンケンとえらい違い…と思ったけど2話ってそんな感じだったかも。


さて、感想ですが…えっと…なんといっていいか。
悪くはないんです。全然。でも、特におもしろくもないっていうか…。
ギャグ成分もないし…かと言って痺れるかっこよさも…。
もうしばらく様子見ですね…これは。
とりあえず今回は名前を覚えました。
レッドがアラタ。
ピンクがエリ。
イエローがモネ。
ブルーが…。
ブラックが…あ、あれ?
覚えたはずなのに、ブルーとブラックもう忘れました。…ごめんお二方。
今回ある意味ブルーがメインだったはずなのになあ。


で、ちょっぴり話が変わるんですが。
「天装戦隊ゴセイジャー、設定をなるべく変えずに私好みにするにはどうすればいいか」を考えてみました。
結論をだーっと下に書いてみましたー。
…という事で、以下リオンの妄想です。
興味のある方のみどうぞ。


…関係ないけど、バイトで使ったパソコンに比べて我がWING君、キーボードが軽いや。










「天装戦隊ゴセイジャーをリオン好みにしてみた」


地球という星に「研修生」としてやってきた5人。
しかし、何者かの手によって「天界」との通路が壊されてしまい、地球に取り残されてしまう。
なんとか連絡が取れた上司によると、帰るチャンスが巡ってくるのは約1年後。
5人はそれまで、「降臨」できない「天使」に代わって地球を守ることになる。


しかし、何と言ってもまだ5人は半人前。
出身地も経歴も習慣も全く違う相手に戸惑い、決別してしまう。
だが共通の敵に出会い、この地球を守るため、「天使の使命」に気付き5人は結託する。
そして、5人でこの1年間を乗り切ることを決意したのだ!!
決め台詞的には
「たった一年だ。一年でいい。…俺と一緒に戦ってほしい。この地球を、護るために!」
みたいなのがあったらトキメク(何に!?)


そんな感じなのを三話くらいまでで放送してー(いきなり適当に)。
そこから先に
異文化交流で戸惑ったり、
地球人と共存するために奔走したり、
お友達ができたりして、
半年くらい。


半年後くらいに、新キャラ追加エピソードが要るよね(誰に聞いているのか…)?
天界の努力(適当だ!)で一度だけ、「行く」「帰る」どちらかの道だけが開けることになった。
やっと懐かしい故郷に、そして天界に帰れる。しかし地球にあふれる悪党を置いて帰っていいのか。五人は使命と望郷心に揺れる。
そして地球に残る決意をした5人。そんな五人の元に、二人くらい(適当すぎるよ!?)の護星天使が降臨し、行動を共にすることとなる。


でーその新メンバーともめたり和解したりしてー(ああどんどん適当に…)
敵キャラドラマもあったりしてー、
最終決戦を迎える。


最終決戦後、開いた「通路」で7人(追加メンバー含むので)は天界へ帰る。
そして、地球での経験を胸に、「護星天使」になるための訓練を再開する―


とか言う方がリオン的には好みです(知らないよ!?)
ちょっと満足。うん。
これでもう二次創作かけそうな設定ができたなあ…。
こっそり書いてみようか。「○○戦隊△△レンジャー」みたいなオリジナル。
…ヤバい、ときめいてきたーーーー!!
でも読みたい人いないよなあ…。どうしたものか。
とりあえず、「竹華」書きたいです。書けよ!!
お付き合いくださりありがとうございましたー。

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